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にわとりはなくよ

酉年うまれが 自分と向き合いながらアウトプットする 骨格診断ストレート 断捨離

ときめくを実行すると何も残らない

ときめきを判断にすると確実に着るものがなくなるのが目に見えています。

私は、平均よりも背が低いので服はだいたい残念な事になります。
丈つめ袖つめをしてから着ることが多いです。


シンプルな生活やミニマリストの方々が提唱する服の制服化に憧れがあるけど、何をどう決めたらよいのかさっぱりわかりません。
仕事着は、制服化できても私服は制服化する能力がありません。
自分に合うものがわからなくてただネットをみて素敵と思い散々悩んだ末に買って後悔する。

クローゼットの中身を把握してから、これを買おうと思ってもお店に並ぶ多量の情報を目の当たりにすると脳がフリーズしてしまいます。

定員さんを味方に思えないのも苦手な原因。

あと試着室の鏡って必ず細く見えるようになってるよね‼

あれホントにやめて欲しい。
家に帰って着たときの落差が半端なくて落ち込みます。
スタイルの悪い自分が一番駄目だとわかっているけれど‼

あと今必要な服じゃなくて、未来の自分が必要なんじゃないかと思って買う服は、結局着ないままに終わる事が多い。


今、自分が持っている服に対するモヤモヤしたものが晴れたらよいのになー
と思ってるのです。

今まで着ていたものが似合わないような気がするなら変えていかないとずっとモヤモヤを抱えたままで過ごしてしまうからどうにかしたい。
でも、それに対応するすべを持ち合わせてないからいつまでもネットで調べて時間を潰してしまう。

友達に頼ろうとしても、自分の買い物とかしたいだろうし、迷っている時間を待たせるのも気が引けるしで駄目ですね。

人が自分に時間を使ってると考えてしまうと申し訳なさがたってしまう性分なのです。

とりあえず自分の持っている服を把握することを実行します。

雑多に考えるて迷って途方くれてしまうなら今確実に実行できるものをすぐにやるようにします。